【副業がバレる理由ランキングとバレたくない場合の対処方法】男女294人アンケート調査

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職場や家族に隠れて、コッソリと副業をしている人もいるのではないでしょうか。

そんな人が心配になるのは「バレてしまわないか」ですよね。

副業禁止の職場なのに副業していることが明るみに出たら、処分を受ける可能性もあります。

また家族にバレた場合も、いろいろと不都合があるようです。

今回は副業がバレた経験のある男女294人を対象にアンケートを実施し、「副業がバレた相手」や「バレる理由」「バレて困ったこと」について聞きました。

【調査概要】

  • 調査対象:副業がバレた経験のある人
  • 調査日:2021年3月10日~24日
  • 調査方法:インターネットによる任意回答
  • 調査人数:294人(女性153人/男性141人)

属性

副業がバレた相手1位は「会社の関係者」

まず副業が誰にバレてしまったのかを聞きました。

副業が誰にバレたか

ダントツで多かったのは、上司・同僚や人事総務・経理担当者などの「会社関係者」です。

「同僚の家族にバレた」という回答も複数ありました。

次に多かったのは「家族」。

職場の同僚や家族とは一緒にいる時間が多いので、バレる確率も高そうですよね。

また取引先の社員や、恋人・友人にバレてしまったという人もいました。

副業がバレる理由ランキング

次に「副業がバレた理由」について聞きました。

回答が多かった順に「副業がバレる理由」を7位までをランキング形式で紹介します。

副業がバレた理由

最も多かったのは、お店で働いているところなど「副業しているところを見られた」です。

2位は「PCに副業関連の画面を表示したまま、離席してしまった」など、PC・スマホを見られてバレてしまったというパターン。

1位と2位は、ごまかそうと思っても言い逃れができないですね。

では具体的な体験談をご紹介します。

1位 副業しているところを見られた

  • 自分の部屋で副業をしているときに、親が勝手に部屋に入ってきてしまった(10代男性)
  • 週末に家業であるリフォーム会社の手伝いをしていたら、お客さんが取引先の方だった(30代男性)
  • 働いているレストランに上司が来た。普段はバックで働いていたが、たまたま店内に出ていた(40代女性)

副業している現場を見られてしまった人が1位でした。

PCで作業しているところを見られた人もいましたが、多かったのは「知り合いが勤務先にお客としてやってきた」という回答です。

また「短期バイト先で、同僚もバイトとして働いていて鉢合わせ」と、お互いに副業がバレてしまったパターンもありました。

2位 PC・スマホを見られた

  • お客さんから来たLINEの通知を見られた(20代女性)
  • 仕事で使うパソコンで副業の取引先とのメール画面を開いたまま席をたってしまい、同僚に画面を見られてバレました(30代男性)
  • PCの履歴から判明した(40代男性)

PCやスマホに表示される通知や履歴など「PC・スマホの画面を見られてバレた」という人が2位。

副業している現場を見られたわけではないものの、言い訳はできませんね。

副業を隠しておきたい場合、「共用パソコンは副業に使わない」「スマホをデスクに置きっぱなしにしない」などの対策が必要だと言えそうです。

3位 給与・税金の手続きで

  • 人事担当者が住民税が異様に高いことに気づき、バレてしまいました(20代男性)
  • 年末調整で他の会社から給料をもらっていることがバレた(30代男性)
  • 確定申告をしたら扶養に入っている夫の会社から問い合わせがあり、夫に収入を得ていることがバレてしまいました(40代女性)

「給与や税金などがきっかけでバレた」という人が3位。

副業での収入額が多くなるほど、本業の人事・経理担当者も「あれ?」と気づきやすくなるでしょう。

「家族・恋人に副業の給与明細・源泉徴収票を見られた」という回答もありました。

同率3位 つい喋ってしまった

  • 勘がいい同僚に、話の流れで上手く引き出されてバレた(30代女性)
  • 別件で話しているときに、つい口を滑らせてしまった(30代男性)

同率3位は「つい喋ってしまった」と、自分から副業について漏らしてしまった人。

何気ない会話中にポロッと言ってしまう人が目立ちました。

副業を隠しておきたい相手と会話をするときは要注意ですね。

5位 ウワサ・人づてに

  • 仲のいい職場の同期に言っていたので、そこから情報が漏れました(20代女性)
  • 共通の友人がいる同僚に噂が伝わってしまった(30代女性)

「ウワサや人づてにバレてしまった」という回答が5位でした。

仲良くしている同僚や友人にだ副業について打ち明けたら、その人経由で「バレたくない人」にまでバレてしまったという回答が複数ありました。

誰かに打ち明けるなら口が堅い人だけにして、「絶対に言わないで」と念押ししておくべきでしょう。

6位 自分の行動が変わったから

  • 金銭感覚が変わったためバレました(20代女性)
  • いつも以上にスマホを触っているのを不審がられたため(30代男性)

買い物や外出する時間帯など「副業によって行動が変化して、不審がられてバレてしまった」という回答が6位。

また「夜中まで副業していて疲労が顔に出ていたため、職場で問い詰められた」という声も。

働きすぎについては「疲労から、本業中の運転で事故を起こした」という人もいましたので、くれぐれも過労に陥らないようにしたいですね。

7位 副業関連のSNSを見られた

  • SNSに副業について書いた記事を投稿していたのを忘れていて、相手にアカウントを教えて読まれてしまった(30代女性)
  • 副業に使っているSNSアカウントがバレた(40代男性)

SNS経由で副業がバレてしまったという人もいました。

SNSで副業について発信したり、副業仲間やクライアントと交流したりしている人は、気をつけなければいけませんね。

「お客さんのSNSに自分のことが掲載されてバレた」という体験談も複数あるので、自分以外のアカウントにも注意が必要です。

副業を内緒にしていた理由ランキング

続いて「なぜ副業を内緒にしているのか」聞いてみました。

副業を内緒にしていた理由

1位は「職場が副業禁止だった」です。

ルール違反をした場合、職場によっては注意だけで済まず、減給や解雇という処分もありえます。

2位以下には「イメージが良くない」「稼いでいると知られたくなかった」「秘密にしたい仕事内容だった」が入りました。

では具体的な回答をご紹介します。

1位 職場が副業禁止

  • 会社で禁止されていたけれど、収入が欲しかったから(30代男性)
  • その派遣会社は副業を禁止していたけれど、ばれないと思っていました(40代女性)
  • 勤務先では社内情報を守るため、副業は認められていませんでした(50代男性)

「副業禁止」の社内ルールを破っていたため、内緒にしたという人が多数。

「禁止されているのに副業をしていた理由」としては、「バレないと思った」「残業が減り、本業の収入だけでは教育費をまかなえなかった」などが挙げられました。

また11位には「副業OKかわからなかったから、秘密にしていた」がランクインしています。

2位 イメージが良くない

  • 副業をしていることで、生活に苦労していると思われるから(20代男性)
  • 本業でミスをした時など、副業に気を取られてるからと思われたくないから(30代男性)
  • 副業は会社から見ればイメージが良くなくて、昇給などの評価に関係するのではないかと思うから(40代女性)

2位は「副業しているとわかると、自分のイメージが悪くなると思った」でした。

良くないイメージの具体例は「お金に困っている」「本業をおろそかにしている」など。

「上司・同僚たちが副業に対していいイメージを持っていない」という回答も複数ありました。

3位 稼いでいると知られたくない

  • 自分のへそくりにしたかったから(20代女性)
  • 金銭的に余裕があると思われ、リストラで優先される恐れがあるため(30代女性)
  • お小遣い制なので、副業での収入があるとお小遣いが貰えなくなる可能性があるから(40代男性)

3位は「稼いでいると知られたくない」です。

「副業の収入をへそくりにしたかった」「自分のために使いたくて」という理由で、「家族や恋人に収入を知られたくなかった」という人が多数。

家族から「稼いでいるなら、少しは家計に入れて」と言われるのが嫌で、内緒にしている人が多いとわかりました。

4位 副業の内容を秘密にしたい

  • オタク趣味で活動していると周りに知られたくないから(40代女性)
  • 言いにくいバイトなので、噂になるのがイヤだった(50代女性)

「副業の内容を秘密にしたくて隠していた」という回答が4位でした。

「家族が嫌っている仕事内容だから」「不用品を売る副業で、夫のものも許可なく売っていたため内緒にしていた」と答えた人もいました。

5位 言う必要がない

  • 内緒にしているわけではないが、わざわざ言うことでもないと思っている(30代女性)
  • 内規に違反していなかったし、公表するニーズがない(60代以上男性)

「言う必要がないから、言わない」という回答が5位。

職場で副業の申請などが必要なく、公にするメリットもないなら、言う必要がないですね。

6位 あれこれ言われたくない

  • 副業について何か言われるのが嫌だった(20代男性)
  • 他の人にどんな副業をしているのか質問攻めになるのが嫌で(30代男性)

「副業についてあれこれ言われたくない」という理由で内緒にしていた人が6位。

副業について嫌なことや愚痴を言われたり、自分がいないところで噂されたりするのは気分のいいものではありませんよね。

「質問攻めにされたくない」という人もいました。

7位 恥ずかしい

  • 副業しているのがなんとなく恥ずかしくて内緒にしていました(20代男性)
  • 他で働いているところを見られるのが恥ずかしい(40代女性)

2位の「イメージが悪い」と少し似ている、「副業をしているのが恥ずかしい」が7位です。

もしかすると、副業やWワークには「お金に困っている人がするもの」といったイメージがあるのかもしれません。

けれど実際にはお金のためだけではなく、スキルアップや独立のために副業をしている人も多いですよね。

同率7位 プライベートを明かしたくない

  • 会社では自分の私生活を知られたくないから(20代女性)
  • 金銭事情を知られたくないため(30代女性)

同率7位は「プライベートを明かしたくない」でした。

「職場では仕事のことだけ話したい」「仕事と副業は別物」という意見が寄せられました。

副業がバレて困ったこと

最後に「副業がバレて困ったことはなんですか?」と聞いたところ、回答は以下のようになりました。

7位までをランキング形式で紹介します。

副業がバレて困ったこと

全体的に答えが割れた結果、1位は意外にも「困ったことはない」でした。

副業禁止の職場でも「本業に支障がなければOKとされた」「今のところ、内緒にしてもらえている」など、「困ったことはない」と答えた人が多数いました。

一方で2位以下には「副業を辞めることになった」「職場で怯えるようになった」などの回答がランクイン。

また8位以下には「退職することになった」「処分を受けた」「評価・昇進に影響した」など、重大な影響があったという回答も。

では具体的な回答をご紹介します。

1位 なし

  • 特になかったです。上司が理解してくれたので良かったです。(30代男性)
  • 今のところ内緒にしてもらっており、助かっております(50代男性)

副業禁止ルールの有無に関わらず、「副業がバレても困らなかった」という人が多くなりました。

困っていない理由は「本業に支障がないように念押しされただけだった」「内緒にしてもらっているので、困っていない」「副業OKだから」など。

「申請すれば副業できるようになった」とか「副業での経験を活かせる業務の担当になった」など、副業バレがプラスになった人もいました。

2位 副業を辞める/減らすことになった

  • 副業を辞め、副業先に多少迷惑をかけた(20代男性)
  • 副業できなくなり収入が減った(40代男性)

副業を辞めるように言われたり、副業をやりづらくなって自主的に辞めたりした人が2位。

その結果、副業先に迷惑をかけたり、収入が減ったりして困っているという回答が多数寄せられています。

「副業を辞めてはいないものの、減らしている」という回答もありました。

3位 詮索された

  • どんな仕事をしているのかよく聞かれること(30代男性)
  • 儲かっているか損しているかをしょっちゅう聞かれたり、投資を教えてくれとせがまれるのが困る(40代男性)

3位は「詮索された」。

隠しておきたかった内容や稼ぎ方について根堀り葉掘り聞かれたという回答がありました。

副業そのものではなく、副業している理由について「生活に困って副業しているのか」などと聞かれて困ったという人もいました。

4位 職場で怯えるようになった

  • 「黙っておくから」とは言ってくれていたが、どこからかバレるんじゃないかと思い、気持ちが不安定になる(30代男性)
  • 会社に報告されてしまわないか不安で精神的に影響があった(40代男性)

バレた相手には口止めしたものの「他の人に漏れるかも」と怯えるようになってしまった人が4位。

「誰にも言わないよ」と約束してもらっても、不安は消えないようです。

8位には「バラされたくなければ、副業先店舗での会計を安くしてくれ」など、「口止め料を要求された」という回答もランクインしています。

また「実は副業をこっそり続けており、次バレたら本当に怖い」という回答もありました。

同率4位 自分のイメージが悪くなった

  • お金に苦労しているという噂になったこと(20代男性)
  • 定時退社するとき、副業かと思われたり、副業を優先しているのではないかとあらぬ疑いをかけられるようになった(40代女性)

同率4位は「本業をおろそかかにしている」など、「自分が望まない印象」「実際とは違うイメージ」を持たれてしまったという回答でした。

「就業中に副業しているのではないか」と疑われ、仕事中、上司にPC画面をチェックされている人も。

「偏見を持たれて彼氏にフラれた」という、プライベートに関する回答もありました。

6位 働きづらくなった

  • 怒られはしていませんが、罪悪感から少し職場に居づらい(20代男性)
  • 周囲の目がいつもと違うことが気になりました(40代女性)

6位は、ルールや慣習を破ってしまったことで「働きづらくなった」でした。

規則を破って副業していたことで罪悪感を抱いてしまったり、副業がバレて周囲の目が変わってしまったりすると、職場での居心地が悪くなりそうですよね。

中には雰囲気だけではなく「職場での扱われ方が粗雑になった」という人もいました。

7位 稼ぎを家計に入れることになった

  • 毎月の副業で得たバイト代を妻に渡すことになって困っています(30代男性)
  • これまでの稼ぎで、妻への誕生日プレゼントとして、30万円の子犬を購入することになった(50代男性)

「副業の収入はへそくりにしたかったのに、家計に入れる羽目になった」という人が7位。

家族にねだられ、高い買い物をさせられた人もいました。

自由に使えるお金が欲しくて副業していた人からすれば、バレたことで、目的をまったく果たせなくなってしまいますね。

副業がバレたくない場合の対処方法6つ

この章では、「周囲へバレずに副業するための対処方法」を6つ紹介します。

前提として、副業は法的には禁止されていません。

それどころか現在は「働き方改革」により、『企業は社員の副業を認める方向で就業規則を見直すべき』とされています。

参考:厚生労働省「副業・兼業の促進に関するガイドライン」

とはいえ、現実には副業NGの企業も多く、法的に問題がなくても、会社での立場が悪くなったというケースもあります。

  • 副業がバレたら困る
  • バレると恥ずかしい
  • できればバレたくない

という方は、下記6つに注意することでバレる確率が低くなりますので、参考にしてください。

1.本業の職場近くで働かない

本業の職場近くや、職場の人の行動エリア内での副業は、避けたほうがよいでしょう。

当アンケートの口コミでも、居酒屋やコンビニ、スーパー、夜の接客業をしている際にバレた人が最も多かったからです。

同僚や上司だけでなく、取引先の人に見られるケースも多いので、接客業の副業をする際は、働くエリアに最大限の注意が必要です。

とくに、絶対にバレたくない夜の接客業などの場合、会社関係者が接待や飲食で利用する可能性のない場所を選びましょう。

2.表に立つ副業をしない

会社の人の行動エリア内で副業をする場合は、表に立つ仕事を避けましょう。

接客や販売、配達などの表に出る仕事は、会社の人と遭遇する確率が高まりますし、気づかないうちに見られている可能性も高いからです。

外に出て働きたい場合、ファミレスの厨房や洗い場、スーパーの早朝品出しなどは見つかる可能性が少ないです。

工場での軽作業や倉庫でのピッキングなど、室内での仕事もおすすめです。

また、会社の人に会う確率を100%なくすなら、クラウドソーシングのような在宅でできる副業を探してみましょう。

3.スマホの扱いに注意する

副業先とのやり取りをスマホでしている方は、スマホの扱いに十分注意してください。

会社で席を立つときに置きっぱなしにし、LINEの通知画面や着信画面でバレるケースが多いからです。

同僚や家族にスマホ画面をのぞかれたという回答も多かったです。

勤務中はスマホをカバンや引き出しに入れておくようにしましょう。

また、人がいるところでは、スマホの操作はしない方が無難です。

4.本業の勤務時間内に副業をしない

本業の職場で、パソコンなどを使って副業することは絶対にやめましょう。

当アンケートの口コミでも、スマホ同様に作業画面を見られてバレたケースがとても多かったからです。

「副業可」の会社でも、勤務中は当然NG。

バレれば上司や同僚からの心証は悪くなります。

また、副業自体は法的に禁止されていないといえ、本業に支障が出た場合は懲戒処分を受ける可能性もあります。

副業は、本業の勤務時間外に行いましょう。

5.副業をしていることを誰にも言わない

絶対にバレたくないのであれば、副業をしていることは誰にも言わないでおきましょう。

  • 同期に話しているところを通りかかった上司に聞かれた
  • 「内緒にして」と言ったのにみんなにバラされた

など、どこかからバレてしまうケースも多々あるからです。

また、世間話の際にポロッと話してしまったり、副業で稼いでいることを自慢したくなったりして”自爆した”という口コミもありました。

バレたら本気でまずい人は、絶対に誰にも言わない強い意思をもちましょう。

6.SNSでの発信に注意する

Facebook、Instagram、twitterなど、SNSで副業の発信をしている方は細心の注意が必要です。

実名のフェイスブックだけでなく、匿名のインスタやツイッターの裏アカから副業がバレた人も少なくないからです。

SNSは証拠が残るため、バレた場合に言い逃れができなくなります。

また、悪意のある人に見つかれば、拡散されてしまうリスクもあります。

最低でも、以下の点に気をつけましょう。

  • 副業専用のアカウントをつくる
  • 身バレしないプロフィール写真やユーザーネームにする
  • 会社の人とつながらない
  • むやみに顔出しをしない
  • 副業仲間にタグ付けしないようお願いする
  • タグ付けされた場合はタグを削除しておく

また、SNSに副業について書いていることを忘れ、会社の人にアカウントを教えてしまう人もいますから、SNSの扱いには神経質すぎるぐらい気をつけましょう。

まとめ

副業がバレた経験のある人にアンケートを行った結果、副業がバレた相手は「会社関係者」が72.1%でダントツでした。

副業がバレる理由1位は「副業しているところを見られた」で、「副業先のお店に知り合いがやってきた」というパターンが目立ちます。

副業を内緒にしていた理由は「職場が副業禁止だった」で、職場のルールを破っていた人が多いとわかりました。

ただ「副業がバレて困ったことは?」と聞くと、意外にも「なし」が1位。

一方で副業がバレて「退職することになった」「処分を受けた」「嫌がらせを受けるようになった」など、深刻な事態に陥った人も少なからずいました。

副業はルールを守った上で、安心安全に行いたいですね。

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